風俗行ったら知人がいた

風俗との接点は仕事でした

とある営業職だった自分は、風俗とは常日頃から接していました。それはお客としてではなくて、広告関連のお仕事だったのでそこでいろんな風俗店との接点を持っていたんですよね。だから、いわば風俗の裏側も知っていました。その時は、あまりにも身近な存在だったのであんまり風俗で遊んだ記憶はないんです。いわば「仕事の業界」のことなので、頭の中を真っ白にして遊ぶのが難しいし、それに特定のお店ばかり使っていると、じゃあこっちはどうなんだとか、こちらとの付き合いを軽視ているのか…なんて言われるかもしれないじゃないですか。言われたことがあると聞いたわけじゃないですけど、そこは平等にって思っていたのであんまり遊んだことはなかったんです。でも部署移動して風俗の業界とは離れたのをきっかけに、風俗で遊ぶようになりました(笑)もはや自分には関係ない業種になりましたので、あくまでもお客と言う立場で純粋に風俗で女の子と遊んで楽しんでいます。

天邪鬼ですけど、そうじゃないんです

自分がホテヘルが好きなのは、天邪鬼だからだろうみたいに言われることもあるんですけど、決してそうじゃないんですよ。確かに天邪鬼ではありますけど別に何かと比較してってことじゃなくて、風俗の中ではホテヘルが一番自分に合っているなって。いろんな風俗があるので本当に様々だし、何を好きになるのも自由な世界だと思うんですけど、ホテヘルの良い所は女の子との距離感ですよね。デリヘルも近いと思うんですけど、ホテヘルでは女のことは金銭の授受がないじゃないですか。だから完全にプライベートのような気持ちで女の子と接することが出来るんです。これがいわば大きな魅力となっているんじゃないかなって。余計なことを考えることなく、女の子と接することが出来るという点ではホテヘルは他のどの風俗よりも女の子との距離感が近いものになっているんじゃないのかなって思いますので、風俗の中でもホテヘルの存在感は、かなり大きいんじゃないのかなって。